慶応卒、50代で早期リタイヤしアメリカ移住したヒロキから見る世界。

ネプリーグでみせた桐谷健太の漢字力はどこで?高校?結婚した嫁から?

桐谷健太

桐谷健太がネプリーグに参戦!

桐谷健太さんが、ネプリーグに参戦です。

桐谷健太

 

今回は月9ドラマ『カインとアベル』に出演する、山田涼介、高嶋政伸、倉科カナと一緒の出演。

カインとアベル

 

『カインとアベル』では桐谷健太さんは主演ですが、はたしてネプリーグでもチームを引っ張れるのでしょうか?

 

ネプリーグといえば、チームでゲーム形式でいろいろな問題に答えながらゲームを進めていく、ハラハラドキドキがたまりません。

 

なんか、自分があのゲームをしているようで、ついつい手に汗をかきながら見てしまいます。

 

テレビ画面では、ゲストの回答者が本当に乗り物に乗って上へ下へと揺られながら実際にジャングルの中を進んでいるように見えるのですが、スタジオでは実際にどうやって撮影してるんでしょうかね。

 

ゲストの興奮も毎回半端なく高いので、きっとスタジオでもかなりリアルにあのジャングルの光景が映し出されているんでしょう。

 

だとしたら、かなりの緊張感ですね。

 

う~ん、一度体験してみたいです。どこかの遊園地でそんなアトラクションは無いですかね?

 

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桐谷健太の漢字力は?

そんな緊張感なか、実は桐谷健太さんお漢字力がスゴイと問題を作った林修先生が脱帽したとか。

林修先生

 

番組の中のコーナーの「林漢字Q」で桐谷健太さんが、林先生がまず解けないでしょ、とつくった問題をどんどん正解していったようです。

 

なんか桐谷健太さんというと、携帯電話のAUのCMで浦島太郎役をされてますが、その役がちょっとボケをかます役割なので、その印象からか、難しい漢字の問題をどんどん回答していくイメージがわかないんですよね。(ゴメンナサイ)

 

でもあの林先生が脱帽するくらいですから、かなりのレベルなんだと思います。

 

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桐谷健太の漢字力は高校で?それとも?

では、桐谷健太さんはどこでそんな漢字力をつけたんでしょうか?

普通に考えれば小中高かなと思いますよね。

 

調べてみると、桐谷健太さんが通われた高校は、大阪府の桜塚高校だということがわかりました。

 

桜塚高校は中堅の進学校で、関西大学への進学へは圧倒的な実績を誇っている高校でした。

あと同志社、関学、立命へのかなりの数の卒業生を送り込んでいますね。

 

やはり、ここで漢字力を磨かれたのではと思います。

 

でも桐谷健太さんが高校生の時に所属していたのは、ラグビー部と軽音楽部だったので、漢字力とは関係がなさそうなので、ちょっと他の可能性を考えてみると、何がありますかね?

 

あと私が想像するのは、桐谷健太さんは高校の頃から俳優志望だったので、いろいろな本を数多く読んでいたのではないでしょうか。

 

そこで漢字力を鍛えたのかもしれません。日本語力を高めるには読書が一番ですから。

 

あともう一つ別の可能性としては、桐谷健太さんは2014年4月に結婚されているので、お嫁さんの影響でしょうかね。

 

お嫁さんが読書好きだと、きっと家でも本に囲まれた生活になっているかもしれませんからね。

 

いずれにしても、漢字力が高いのは俳優さんにとっても台本を読み込むのに有利でしょうから、これからもいろいろな役を演じていってください!

 

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