慶応卒、50代で早期リタイヤしアメリカ移住したヒロキから見る世界。

土屋太鳳がIQ246で織田裕二と。二人の仲は?保険のCMで初共演していた

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『IQ246』で織田裕二と土屋太鳳が共演

この秋の新ドラマとしてTBSの日曜劇場『IQ246~華麗なる事件簿~』が今注目されています。織田裕二さんは久しぶりの連ドラ主演となります。

 

『IQ246~華麗なる事件簿~』は、やんごとなき人物の末裔でIQ246の頭脳と叡智を備えた貴族・法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)が主演の織田裕二さんです。

 

織田裕二

そしてその法門寺沙羅駆を警護するために、警視庁から派遣された猪突猛進型の刑事・和藤奏子(わとうそうこ)を演じるのが、土屋太鳳さんです。

 

土屋太鳳

土屋太鳳さんにとって刑事役は憧れの役だったようで、

「ひさしぶりの、社会人の役。しかも、いろいろな作品を通していつかは演じたい!と憧れてきた刑事役。こんなにも早く出会うことが出来て、嬉しいという感情を緊張がはるかに上回るような、なんともいえない気持ちを感じてます」

(出所:『IQ246』公式ページより)

とコメントされてますね。

 

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土屋太鳳と織田裕二の仲は?

土屋太鳳さんの演じる和藤奏子は、

男女問わず惚れっぽく、「もしかして、あの人私のこと…」とすれ違う男性や時には犯人にさえも、あらぬ妄想で頭がいっぱいになるほどの恋愛体質。

(出所:『IQ246』公式ページより)

とあるので、もしかしたら法門寺沙羅駆に、ほのかな恋愛感情を抱く場面もあるかもしれません。

 

では実際には土屋太鳳さんにとって、織田裕二さんはどんな存在なんでしょう?

 

織田裕二さんの代表作である映画『踊る大捜査線』シリーズの第1作が上映されたのが1998年。そしてシーリーズ最終作である『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』が上映されたのが2012年です。

 

土屋太鳳さんは1995年生まれなので、彼女が3才から17才の間に『踊る大捜査線』は大ヒットを飛ばしてきたので、もしかしたらスクリーンの中のあこがれの人なのかもしれません。

 

でも実は、土屋太鳳さんと織田裕二さんが共演されるのは、『IQ246』がはじめてではありません。

 

土屋太鳳と織田裕二はイーデザイン損保のCMで共演

イーデザイン損保のCMには、土屋太鳳さんは以前から出演されていましたが、2015年末にCMがリニューアルされてから、織田裕二さんも出演されるようになりました。

このCMメイキング映像を見る限り、お二人で撮影現場に入られることも多かったようなので、すでに息もピッタリの名コンビなのかもしれません。

 

またイーデザイン損保のCMでの土屋太鳳さんは事故解決のプロフェッショナルとして、冷静で落ち着いたキャラですが、『IQ246』では猪突猛進型の刑事役なので、きっとかなり印象が違う土屋太鳳を『IQ246』では見れるのではないでしょうか。

 

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